実践研究大会2019

テーマ「社会福祉士の専門性と実践力」

(更新日)2019年9月26日
2019年7月22日
事務局

今年も実践研究大会が開催されます。皆様の発表をお待ちしております。
実行委員の募集も継続して行っております。近日中に実行委員会の開催も予定しております。
当日ボランティア募集はこちら
2022年の全国大会(東京大会)での、東京ならではの発表・運営に向け、実践研究大会に取り組みましょう。
日時
2019年11月23日(土・祝日)
10時00分~16時30分
会場
名称 : 読売理工医療福祉専門学校 5階
住所 : 東京都港区芝5-26-16
交通:https://www.yomiuririkou.ac.jp/access/
 (読売理工医療福祉専門学校Web.サイト)
内容
○大会シンポジウム「認定社会福祉士のこれから(仮)」
 現在、認定社会福祉士登録者数は、953名にのぼります(2019年4月1日現在)。
認定社会福祉士として感じること、認定社会福祉士としての役割などを、みなさんと一緒に考えていきます。
  コーディネーター 丸山晃(当会副会長)
  シンポジスト 濱住玲子(認定社会福祉士)
  シンポジスト 乙幡美佐江(地域包括支援センター委員会副委員長)

○実践研究、活動発表
・地域包括支援センターの総合相談支援業務における、問題解決アプローチ活用についての一考察(岡野信親)
・デンマークの福祉システムが幸せなく国を創るのか―デンマークスタディーツアー報告―(齋藤弘昭)
・司法福祉委員会活動報告
・国際委員会活動報告
  ほか

○ワークショップ
「今そこにある見えない危機」~社会的孤立の深まりにどう応えるか~
(電話相談事業研究開発委員会)

○シンポジウム
「権利擁護センターぱあとなあ東京の実践報告(仮)」
 ~成年後見制度利用促進法折り返し年を迎え果たすべき役割とは~
  (権利擁護センターぱあとなあ東京)
  コーディネーター 熊倉千雅(当センター長)
  登壇者(予定):相談部会員、研修部会員、成年後見制度利用促進部会員、
  ブロック部会員、法人後見監督部会員、未成年後見部会員

○ポスター発表
・荒川社会福祉士会
・いたばし社会福祉士会
・おおた社会福祉士会
  ほか

○参加者交流
来場者、発表者が交流できる場(兼休憩スペース)をご用意します。

開催要項
開催要項
チラシ
チラシ
対象
・発表
①当会会員・準会員、及び当会会員の指導する学生
②当会のセンター、委員会、事業、地区会等
・参加
資格の有無、当会会員・非会員の別にかかわらず、社会福祉への関心のある方
定員
200人
費用・申込
・発表:無料(ただし、発表採否については、査読委員会において決定します)
・参加:無料(申し込み不要、ただし、特別な配慮が必要な場合は事前相談)  
備考
【情報保障】
・基調講演は、手話通訳が用意されています
・口述発表・ポスターセッションでの手話通訳者帯同の用意があります
・シンポジウムは、手話通訳が用意されています
問合せ
【事務局】
〒170-0005 東京都豊島区南大塚3-43-11 福祉財団ビル5階
公益社団法人東京社会福祉士会事務局(担当:わたらい)
Tel:03-5944-8466 Fax:03-5944-8467
e-mail:social_workers_day@tokyo-csw.org
資料集
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