2019年度 東京社会福祉士会 
地域包括支援センター委員会 実務研修Ⅰ

2019.08.07

地域包括支援センター委員会

 市町村と地域包括支援センターが共同で行う評価の意義等を確認しながら、 地域包括支援センターセンター業務の見える化、地域特性を活かした地域包括ケア体制構築に対して持つ意味合いを、実践者が学び機会にしたい。
日時
2019年10月5日(土曜日)
13時30分~17時00分
会場
名称:全理連ビル 9階会議室
住所:東京都渋谷区代々木1-36-4
交通:JR山手線・総武線・都営地下鉄大江戸線 「代々木駅」北口駅前
テーマ
「 区市町村と地域包括支援センターが協働で行うセンター事業評価の意義と方法 」
地域包括支援センターの機能強化に向けた評価指標の活用
講師
髙良麻子氏(東京学芸大学教育学部社会科学講座教授)
内容
地域包括支援センターの評価指標が作成されることになった経緯、全国統一の評価指標の内容、評価の方法、地域包括支援センター運営協議会等での検討内容
適切な人員体制の確保や業務の重点化・効率化等に向けての方策、評価の基本的な流れと内容などを学ぶ場とする。
対象
地域包括支援センター職員、行政職員、センターを受託している法人の関係者、
社会福祉協議会職員、介護支援専門員、その他、関心のある方
定員
80名
費用
会員3000円 非会員4000円
申込
申込書に必要事項をご記入の上、2019年9月13日(金)までに事務局あてにFAXまたは郵送にてお送りください。定員になり次第締め切らせていただきます。
◎受講決定及び受講キャンセルについて  
①お申込み・受講決定者には「受講決定通知(受講票)」を郵送にてお送り致します。
②受講申し込み後、受講費を必ず9月24日(火)までに下記口座へお振込み下さい。
入金締切日までにご入金がない場合は、受講がキャンセルとなりますのでご注意下さい。
※受講費振込後のキャンセルは理由のいかんを問わず返金致しません。ご了承ください。
備考
 申込書兼チラシ